よくあるご質問

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全厚済JPに関する情報は勝手に発信しても良いですか?

当サイトの内容に関する発信であれば、それを全国福利厚生共済会の実態を知るための参考材料になるとする発信は勿論、たとえ批判的な発言であっても何ら問題ありません。それについて言えることは、どうせ批判的な発信を行おうとする人は、たとえここで「批判的な発信はご遠慮ください」と書いておいてもそれを無視して且つ100%匿名で発信するでしょうから、そのような発信にいちいち構ってはおれません。 この場合は好意的な見地から発信してもらうことでのご質問であると思いますので、それについてお答えします。
文章のみの発信については、閲覧される方に不快な印象を与えるような文言がなければ内容については特段気にする必要はないかと思います。ただ発信内容に画像や動画を含む場合は個人情報に対する配慮を行った上で発信してください。当サイトの画像を引用される場合に一つだけお願いすることとして、ここに私の子どもや孫の写真をときどき掲載する場合がありますので、その画像については別サイトでの発信に直接引用しないようにお願いします。ただ当HPの画像掲載ページへのリンクとして案内されることは何ら問題ありません。
とにかく、当サイトの宣伝になるような発信であれば大変ありがたく存じますので、よろしくお願い致します。


現在、全国福利厚生共済会のプライム会員として登録しています。入会する際には知人やその他の数名からいろいろと説明してもらい、新規事業説明会へ参加して、そこで入会し、次に初期研修を受けました。その後、自分の友人や知人10名ほどに声をかけ、やっと3名が入会してくれましたがその後は紹介できていません。

私の住んでいる市は人口6万人ほどのところで仲の良い友人や知人はさほど多くありません。これからどのようにして紹介していったらいいか迷っています。何か良い方法がありましたら教えてください。よろしくお願いします。


私の住んでいるところはもっと少ない人口です。農林漁業以外これといった働き場所もなく、他の市町村より少子高齢化が進んでいます。ですから質問者と同じく紹介する相手をリストアップするのもそう簡単ではありませんが、私個人の場合は、これまで数十年に渡ってボランティア活動を行っていたことや仕事柄、市内や近隣市町村で数多くの知人はありますが、紹介となると誰でもというわけにはいきません。 ただ私の場合は他の方と違い、入会した動機が、全国福利厚生共済会の事業を自らの長年の課題である「まちづくり」に活かせると確信できたことにあり、全厚済事業のなかで活かせることからいろいろな可能性を組み立て、そこから自信を得たことにあります。
 
その一番のポイントはグループの方の熱意を「きづな」のパワーと感じたことで、この結びつきを広げていけば必ずまちづくりにつながると改めて確信できました。初めに2名の女性から説明を受け、その後最初の説明会に参加した際にはグループの女性5名と会ってその時点で入会しました。
 
そして4日後の初期研修に参加した際、講師の青木さんやゴールド、プラチナメンバー以上の方の話を聞いて、その熱意にエネルギーをいただき、それに私の考える地域型サービスを付け加えることで、自信をもって会員拡大につなげることができる気持ちが更に高まりました。正直いって現段階の600のサービスのなかで、これぞという決定的なものは見出せませんでした。ですから紹介者に説明するときの切り札はこちらで用意しなければならないことを自らに言い聞かせました。おそらくこの分野については、ほとんどの会員の方の考え方にはないところだと思います。しかし、この方策を実現可能なものとしてしっかりアピールできれば、それはもう月4000円の掛け金は全く気にならなくなるでしょう。これについては当サイトのプロジェクトページで順次説明しますので、そちらをご覧ください。
その原動力は「きづな」にほかなりません。


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