コミュニティー

コミュニケーションの入口として

誰でも、いつでも、どこでも…オープンワールドの提唱

このページでは、全国各地の全厚済会員の活動を紹介します。
全厚済プライムビジネスのグループによる社会貢献事業や地域特有のサービス事業、及び一個人としてのボランティア活動などについて掲載します。

ページの性質上、各地の活動内容の投稿によって構成されるため、このページに設けてあるLINE@(ラインアット)にて友達(ユーザー)として登録していただき、PC及びスマフォから投稿してください。



 

1対1のやりとりを、家族、友人ごとに行う一般のLINEは、プライベートの要素が強いとされますが、そのLINEの拡張サービスとなるライングループにおいては、トークルームで情報を共有できることからやや公共性のある使いみちができるといえます。 ただ、使い方が適正でないと、1対1のトークの延長になってしまうだけでなく、そのトークによってグループの他のメンバーにとっては不快に感じるようになるということを聞くことが結構あります。
 
その原因はネットと現場によるONとOFFの論理からなる、情報と実践の切り替えにおけるズレが生じることによります。メンバーが少ないうちは参集呼びかけにおいて、LINEと電話確認など全員双方向で情報が行き渡るのですが、メンバーが多くなるとそのうち相性の良し悪しや、LINEでの情報交換の得意不得意、そして実際出会って事を行う際の参加不参加によりその後のトーク対象を特定してしまうなど、中心的立場にある人と一般のメンバーとのやりとりの内容に偏りが出てくることがあります。そこからグループのなかの美妙な空気の違いを感じたメンバー数名の気持ちに取り残され感が生じてくるとそれが嫉妬や反発につながることになるというものです。
 
全厚済プライムの場合は、一定の目的と方向性がしっかりしていることで、上記のような懸念は生じ難いとは思いますが、グループ運営の中心に位置する人は、その辺りの部分を充分に配慮した上で便利ツールであるLINEを適正かつ上手に活用することが望まれます。
 
それらの点を踏まえ、このサイトで運用するライン@は、ホームに唯一トーク可能な管理者からによる情報の一元化ができること、また1対1のトークは相互の了承がなければできないことから、その使途は一般のLINEと違い、お問い合わせ等のサポート分野に向く、ビジネスに特化したツールであることを理解していただきたいと思います。
そこからそれぞれの特性を活かし、クールなLINE@でのビジネス情報発信とサポート、ホットにあたるLINEグループでのコミュニティ構築、そして文字通りプライベートたるLINEでの個人間交流を上手く使い分け、ビジネス、グループ、個人(会員)を一体化した一つの組織全体で便利に使えるツールとして運用することで、相乗効果を生みだす活用ができることを理解してほしいと思います。
 
以上の説明で納得された方は、どうぞこのページに設置されている「LINEの「友だち追加」ボタンか、QRコード(バーコード)をスキャンしていただき、友達として登録をお願いします。

 
全厚済JP-LINE@への友達登録です。PCの場合は上をクリック。スマフォなどの場合は下をスキャンしてください。

「全厚済JP-LINE@とは?」 LINE@はLINEを使用するユーザーとコミュニケーションをとることができるサービスです。 解り易くいえば、一方通行のメールマガジンに比べ、双方向で情報を集発信でき、お問い合わせにも即対応できるLINEの拡張版ツールです。
※LINE@では友だち追加だけの登録では、誰が登録したか解りません。登録者がスタンプやメッセージを送った場合に初めて相手が解り1対1のトークが可能になります。
①全厚済JP-LINE@アカウントをこのページにて「友だちに追加」したすべてのユーザーにメッセージを配信できる
②メッセージ配信を利用して、クーポン、PRページ、リサーチページなど、様々なタイプのメッセージを友だちに送れる。
③1:1トークを通じてユーザーからの問い合わせにリアルタイムで返信できる。
④トークが難しい時間帯には、自動応答機能を利用して案内ができる。
⑤ホームに画像、動画など様々なタイプの投稿をして広報ができる。
これらの機能をフルに駆使することで管理者と多数ユーザーのコミュニケーションを高めることができるツールです。